DevTabは、ギルドワークス株式会社の運営する、"コードの力”を信じるデベロッパーに向けた記事を集めたサイトです。

デベロッパーに必要な下記の6つの力をそれぞれ「タブ」として切り分けて記事を掲載しています。よりよいコードを書きたい、よりよいプロダクトをつくりたい、そんな想いをもつデベロッパーの皆さんが、少しでも理想に近づけるような記事を紹介しています。

2016.11.09 のピックアップ

ドメインモデル中心のアーキテクチャ

  • オリジナル記事

ギルドワークスの増田です。 河上さんが書いていたヘキサゴナルアーキテクチャに関連して、ドメインモデル中心のアーキテクチャについて考えてみます。 「ドメイン駆動設計」本のアーキテクチャへの疑問 私の設計の考え方は、6年ほど前に出会ったエリック・エバンスの「ドメイン駆動設計」が基本になっています。しかしドメイン駆動設計を実践するためのアーキテクチャについては、エバンスが「ドメイン駆動設計」本の中で描い…

2016.10.28 のピックアップ

新規事業の立ち上げが上手くいかず、毎年同じ展開になってしまう理由

  • オリジナル記事

既存事業を進捗させながら、新規事業を立ち上げることは可能か? 私たちは、新たな企みを立ち上げる事業開発のご支援を多数行っています。事業開発のご相談を受ける際、もっともよく耳にする課題が「事業開発を進めるためのリソースを確保しなければならない」です。なおかつ、ただ担当者がいれば良いというわけでは当然なく、事業開発を進めるためのノウハウや経験を同時に求めることになり、課題感としては切実な場合が多いです…

2016.09.16 のピックアップ

社員が自ら動き出す組織のつくり方

  • 外部記事japan.zdnet.com

株主資本主義、中央統制、個人成果主義。株主価値の最大化を目論む科学的なマネジメントシステムが、働く人を疲弊させる。社員の創造性を奪い、生活者の反感を買い、長期的に株主の価値を毀損する。この不毛な統制システムを続けなければいけないのだろうか。

2016.09.15 のピックアップ

人事評価とはどういう仕事か--『C:A:Pモデル』による分析の試み | タイム・コンサルタントの日誌から

  • 外部記事(コメントつき)brevis.exblog.jp

中間管理職になってからそれなりの時間がたつが、人の評価というのはいまだに不得手である。毎年回ってくる、人事評定と呼ばれる仕事のことだ。部下を面接し、その目...

2016.08.25 のピックアップ

リーダーシップを取る人はプロジェクトの途中で変わってもいい

  • オリジナル記事

リーダーとは一度決まればずっと変わらないもの? チームでプロジェクトにあたる際に「リーダー」と呼ばれる人がいると思います。このリーダーはどのようにして決まっているのでしょうか? 社内での肩書き?経験年数?これから挑むプロジェクトへの理解度でしょうか? そしてリーダーは一度決まればプロジェクトを通じてずっと変わらない固定の役割なのでしょうか? 組織の体制図に表現されるリーダーは固定ですし、組織ごとの…

2016.08.10 のピックアップ

毎日、社長へ3行の提案書を出せる会社

  • 外部記事business.nikkeibp.co.jp

サトーの「三行提報」はシンプルですが、現場の真実の情報を社員から吸い上げ、経営や事業に活かす強力なツールです。同社のすごいところは、毎日全社員が30年以上にもわたり、実践し続けていることです。

2016.07.19 のピックアップ

コミットメントは有料である - Yasuo's Notebook

  • 外部記事yasuo.hatenablog.com

私も執筆に関わった「わかりやすいアジャイル開発の教科書」のインタビュー記事が公開されています。http://www.sbbit.jp/article/cont1/26283;titleその中で、私はコミットメントについて触れています。今回はそのコミットメントについて私なりに掘り下げてみます。コミットメントについては@ryuzeeさんがアジャイル同人誌であるUltimate Agile Storie…

2016.07.14 のピックアップ

アジャイルサムライ壱の太刀 - 説得しないはじめないアジャイル開発のはじめ形 -

  • 外部記事slideshare.net

2013年5月24日(金)Agile Japan 2013(http://www.agilejapan.org/index.html)にて「アジャイルサムライ壱の太刀~実践者たちが語るアジャイル導入の型~」というセッションの中で発表した資料。説得しない・はじめないアジャイルのはじめ形について自身の経験をもとにまとめて…

2016.07.08 のピックアップ

社会人10年目をなんとか乗り越えたからエールを贈る

  • 外部記事daipresents.com

35歳になった。35歳といえばプログラマ定年説だ。とりあえずプログラム書いておこう。「echo "happy birthday 自分。産んでくれてありがとう。生きててよかった。"」そして、僕はちょっぴり遠回りして2003年に社会人になったので、ちょうど社会人10年が終わったことになる。今日は10年で学んだり、感じたり、考えたことを書いておこう。

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