DevTabは、ギルドワークス株式会社の運営する、"コードの力”を信じるデベロッパーに向けた記事を集めたサイトです。

デベロッパーに必要な下記の6つの力をそれぞれ「タブ」として切り分けて記事を掲載しています。よりよいコードを書きたい、よりよいプロダクトをつくりたい、そんな想いをもつデベロッパーの皆さんが、少しでも理想に近づけるような記事を紹介しています。

2017.02.20 のピックアップ

ソフトウェア開発の中心にあるのは情緒である

  • 外部記事(コメントつき)speakerdeck.com

デブサミ2017講演スライド 【16-B-7】視点移動~ビジネスと組織と人の狭間で越境し続けるエンジニアの物語、その彼岸

2017.02.03 のピックアップ

ユーザー・インタビューで、インタビューイを前にした際に最も気をつけるべきこと

  • オリジナル記事

※注意:この記事は2015年6月8日にGuildWorks Blogで公開したエントリをリライトしたものです。 ギルドワークス市谷です。 年間20、30の価値探索(コンセプトメイキング〜仮説検証)を行っています。軽くみても300人を越えるユーザー・インタビューをこなしていることになります。ユーザー・インタビューで気を付けるべきことは多々あります。そもそも「何のために、誰に、何を、どんな順番で聞くの…

2017.01.27 のピックアップ

遠くへ、早く行くために欠かせないこと。

  • オリジナル記事

※注意:この記事は2014年11月4日にGuildWorks Blogで公開したエントリをリライトしたものです。 市谷です。 開発のスピード感を高めるものとは何でしょうか。アジャイルな開発プロセスの導入。凄腕プログラマーのチームへの加入。チーム開発のための環境整備。経験豊富なコーチの依頼。いずれも成果が期待できそうですし、実際検討した方が良いでしょう。しかし、開発の効率化を決定的に左右する要素が1…

2016.11.14 のピックアップ

キャンバス・マップをまとめてみる(後半)

  • オリジナル記事

ギルドワークスの佐々木です。 IT業界に出回っている様々な「キャンバス」や「マップ」をまとめてみたいと思います。前半の記事では◯◯キャンバスについてまとめました。今回は後半として◯◯マップをまとめてみたいと思います。 目次 以下は前半の記事でまとめました。 ビジネスモデルキャンバス パーソナルキャンバス バリュー・プロポジションキャンバス リーンキャンバス MVPキャンバス 今回は以下についてまと…

2016.11.08 のピックアップ

Emotional Development.

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市谷です。 先日、Agile Shimane(松江)にお招き頂きまして、お話してきました。 ※注意:この記事は2015年6月22日にGuildWorks Blogで公開したエントリをリライトしたものです。 ギルドワークスがどんな事を考えて、どのような仕事をしているのか、紹介してもらえたらというテーマ設定でした。いつものように、お客様やチームメンバーに向けて話していることを最初まとめていたのですが、…

2016.11.07 のピックアップ

人の思いをコードの一行一行に仕立てていく。

  • オリジナル記事

※注意:この記事は2015年7月10日にGuildWorks Blogで公開したエントリをリライトしたものです。 市谷です。 何気なく気づいたのですが、私たちがやっていることは事業会社様の事業戦略の立案や実施を仮説検証のアプローチでお手伝いすることもあれば、コード一行一行の書き方についてこだわりながらモノをつくることもしています。私たちは「正しいものを正しくつくる」ことを旗印にしています。ゆえに、…

2016.11.04 のピックアップ

成果をあげるための一本の補助線。

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どうすれば仕事で成果をあげられるか。そのために何を学ぶべきか。また、何に気を払うべきか。タフクエスチョンですね。常に考えさせられる問いかけではないでしょうか。新人のときでも、歳を重ねたとしても、向き合い続ける問いの一つですね。 当然ながら、こうすれば必ず仕事で成果があげられる、これを学べば必ず成果があがる、といった答えがないことは誰もが理解するところ。それに、問い自体が同じでも、置かれた状況によっ…

2016.11.02 のピックアップ

価値を見定めるための実験としての「価値探索」とは

  • オリジナル記事

ギルドワークス市谷です。 新しい事業、あるいはそれを実現する新しいサービスを立ち上げる。企業においてであれば経営企画部や新規事業創出室といった組織の一員として、あるいはその上席者としてこのミッションに取り組むにあたり、どのようなアプローチが求められるでしょうか。正解のない状況において、それでも前に進んでいくのに頼りになるのは「隙のない計画」ではなく「仮説検証」のアプローチです。 ここ数年「顧客開発…

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