DevTabは、ギルドワークス株式会社の運営する、"コードの力”を信じるデベロッパーに向けた記事を集めたサイトです。

デベロッパーに必要な下記の6つの力をそれぞれ「タブ」として切り分けて記事を掲載しています。よりよいコードを書きたい、よりよいプロダクトをつくりたい、そんな想いをもつデベロッパーの皆さんが、少しでも理想に近づけるような記事を紹介しています。

学び、経験して、一人前を目指すハイレベルな場 〜 新人・越にとってのギルドワークス 〜

2017.05.19

オリジナル記事

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ギルドワークス

「普通のプログラマはいないんじゃないの?」「ベテランしか募集してないんじゃ?」「名前は聞くけれどよく分からない」と思われがちなギルドワークス。 いったいどんな会社で、どんな人が働いているのか。ギルドワークスの若手社員である越(と先輩社員の前川)について、先日インタビューしていただいた内容を記事にしました。 きっかけは元同僚 ー ギルドワークスに入社するきっかけは? 越:2014年4月に新卒で1社目…

なかなか身につけるのが難しい開発の習慣

2017.03.01

オリジナル記事

ピックアップ

前川 博志

世の中には色々な開発に関するプラクティスがあります。特にアジャイル開発の文脈では、テスト駆動開発やペアプログラミングなど、多くのプラクティスが知られています。 ただ、実際にこれらのプラクティスを行おうとしても、「時間がない」「細かい部分のやり方がわからない」など様々な理由で、取り組み自体が徹底できず中途半端になることが多いのではないかと思います。 「できるとこだけテストコードを書こう」 「やれると…

現場コーチでバディを組むことの意義

2017.01.05

オリジナル記事

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中村 洋

ギルドワークスの現場コーチがコーチするチームは必ず「ふりかえり」を行い、フィードバックループを強化するようにします。 現場コーチはひとりで現場にいることもあり、自身へのフィードバックループが働きづらいこともあります。このような時、次の作戦やアクションを導き出す根拠が見誤ってしまったり、視野が狭くなってしまい、判断を誤る可能性があります。 このような状態になりそうな時には、バディを組んで現場コーチを…

仕事を共にする方に推薦している4冊の書籍

2016.10.21

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市谷 聡啓

ギルドワークス市谷です。 これから開発をはじめようという際に、お客様に一読をお勧めする書籍があります。 『アジャイルサムライ』です。 ※注意:この記事は2015年5月25日にGuildWorks Blogで公開したエントリをリライトしたものです。 発刊から相応の時間が経っていますが、どのように開発を進めていくことになるのか、ざっと把握して頂くためには未だ便利な一冊です。ただ、事業会社に所属し開発の…

「機械学習基本技能習得プログラム」のご案内

2016.09.21

外部記事(コメントつき)

masahiroaraki.github.io

京都工芸繊維大学で行われる、機械学習セミナーの紹介です。

これは面白そう! 最近流行りのAIについて、このようにしっかりと学習できる場は少ないので、関西近郊の方は是非行ってみては。

「リモートワークでの1日」と「やってみて感じた3つのこと」

2016.09.16

オリジナル記事

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中村 洋

ギルドワークスでは東京、鎌倉、宮城、大阪、京都でリモートワークをしています。私も現場コートとして現場に行く以外は自宅などでリモートワークをしています。 今回はそんなリモートワークの1日の話です。 ギルドワークスのリモートワークがどのような技術で支えられているかはギルドワークスのリモートワークを支える技術で書かれていますので、興味がある方はそちらもご覧ください。 ※注意:この記事は2014年10月8…

プログラマは金魚鉢で泳ぐ - ふたつの教室

2016.09.14

外部記事(コメントつき)

punchdrunker.blog.mixi.co.jp

いやー、暑いっすね。こうも暑いと仕事の合間にちょっとひと泳ぎしたくなるって事でエクストリーム フィッシュボウルやってみるかーと思い、チームメンバー10人くらいで試してみました。 エクストリーム フィッシュボウルって何かというと、もともとはグループワークの手法で、数人が輪になってディスカッションしてるのを囲むように数人が観察する「フィッシュボウル」というのがあって、それをベースに考えられたものだと思…

ペアプロをフィッシュボウル形式って面白そうだし、見ている側もすごく勉強になりそう。

計画駆動とスクラムと儲かりまっか? - Mitsuyuki.Shiiba

2016.08.12

外部記事

bufferings.hatenablog.com

プロデューサーの悩み 計画中心のビジネス側と自分。スクラム開発をしたいチームのやりかた。のミスマッチに悩んでいるという話。 ベストエフォートなの?とか、スコープ調整して外れた機能を実装するチャンスは来ないとか。そもそも期日を約束してくれないと困るさーとか。 たぶんそういう場合ってやり方の議論をしても上辺でしかなくて。なんで?ってとこまで踏み込んだ方がいい。と思う。 それの方が儲かんの? まず、自分…

「イライラする気持ちは、どうしたらいいの?」 | シゴタノ!

2016.08.11

外部記事

cyblog.jp

イラッときても、すぐに流せることもありますが、「これはもう我慢ならん!」ということで“爆発”してしまうこともあるでしょう。高まったエネルギーを解放してスッキリできる反面、その後片付けが大変です。たいていは後悔します。そこで、転ばぬ先の“知恵”として、今回は次の4つの問いかけをご紹介します。

エウレカのエンジニア向け勉強会への取り組みについて

2016.08.10

外部記事

developers.eure.jp

エウレカのエンジニア向け勉強会への取り組みについて

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